2014年07月23日

稲井一雄というヒト

【7月21日(祭)】
徳島駅頭で大正時代から脱け出してきたような御仁がいたので話を聞くと
「現代に着物を復活させたい」と仰る。
いい主張だな、と思いながら話を進めると
この御仁が演歌「新町川」の作詞作曲家であると仰る。

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「新町川」もこの方も知らなかったが、あとで
調べたら確かに稲井一雄という有名人であった。
皆さん知ってましたかァ〜?
一度「新町川」聴いて下さいね。(YouTubeにて)





posted by kamui at 18:49| 徳島 ☁| Comment(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
本人です。外出時にはいつもこの格好です。私の着る着物の条件は、自分でザブ洗いができること、価格が安価(4千円以内)であることの二点です。この写真気に入りました。フェイスブックの写真に使わせてください。
Posted by 稲井一雄 at 2017年03月08日 00:24
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